vnt2PostImageは、携帯電話から赤外線通信機能で送信された画像をdecodeし、 メールに添付して送信するソフトウェアです。
携帯電話のカメラで写真は撮るけど、いちいちSDカードをPCに差し換えて Twitterに投稿している、と言った場合には便利です。
フォト蔵 に投稿できない問題を修正しました。
vnt2PostImage 1.1.0
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vnt2PostImage 1.0.0
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SHA1: 5FA079ADB59B243C3010B9DF54185AF2B95B06DF
ダウンロードしたファイルを実行すると、インストールが始まります。 ウィザードに従って進めます。
初回起動時に設定画面が開きます。メール送信のための設定と、
赤外線でファイルを受信したときのフォルダを指定します。
スタートメニューにも設定画面を呼び出す項目が作成されるため、
後程設定内容を変更することも可能です。
スタートメニューから[vnt2PostImage]を選択すると、 設定画面で設定した監視フォルダの中身をチェックし、ファイルをメールで 送信します。エラーなく送信できた場合、そのファイルを削除します。
エラーがでないかぎり、ダイアログは表示されません。 定期的に実行するよう、タスクに登録すると便利です。
スタートメニューから[vnt2PostImageをアンインストールする]を選択すると、 アンインストールが行われます。設定内容も削除されます。